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寺田心のwiki経歴・学歴|大学進学と高校は?フィジーク挑戦も徹底調査

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寺田心さんといえば、幼い頃に出演したCMの愛らしい姿を思い浮かべる方も多いでしょう。

しかし、2011年に3歳で芸能活動を始めてから15年。2026年には18歳となり、ドラマや映画だけでなく、本格的なボディメイクの世界にも挑戦しています。

ここでは、子役として注目されたきっかけから受賞歴、近年の出演作、2026年の最新活動まで、寺田心さんの経歴を時系列に沿って詳しく紹介します。

 

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寺田心の経歴|3歳の子役デビューから現在まで

 

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寺田心さんの経歴を振り返ると、「人気子役」という一言だけでは収まらない歩みが見えてきます。

3歳で芸能界に入り、CMで一気に知名度を上げた後も、大河ドラマや映画で経験を重ねてきました。

さらに、映画『ばあばは、だいじょうぶ』では海外の映画祭で主演男優賞を受賞。10代になると朝ドラや大河ドラマにも出演し、子役から青年俳優へと着実に活動の幅を広げています。

時期 主な経歴
2011年 3歳で芸能活動を開始
2015年 TOTO「ネオレスト」のCMで注目を集める
2017年 NHK大河ドラマ『おんな城主 直虎』に出演
2018年 ミラノ国際映画祭2018で最優秀主演男優賞を受賞
2021年 映画『妖怪大戦争 ガーディアンズ』で主演
2023年 NHK連続テレビ小説『らんまん』に出演
2025年 NHK大河ドラマ『べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~』に出演
2026年 ドラマ出演を続けながら、高校生メンズフィジーク選手権への挑戦が報じられる

 

2011年に3歳で芸能界入り!TOTO「ネオレスト」のCMで大ブレイク

寺田心さんの芸能生活が始まったのは2011年です。2008年6月10日生まれのため、わずか3歳で芸能活動をスタートした計算になります。

幼い頃から俳優として経験を積み、2013年にはTBS系ドラマ『とんび』、2014年には日本テレビ系『明日、ママがいない』などに出演しました。

映画でも2014年公開の『L♥DK』『トワイライト ささらさや』に参加しています。

そんな寺田心さんの名前が全国に広く知られる大きなきっかけとなったのが、2015年のTOTO「ネオレスト」のCMでした。寺田さんは「リトルベン」というキャラクターを演じ、幼いながらも印象に残る演技を披露します。

当時7歳だった寺田さんの演技は大きな反響を呼び、「2015 55th ACC CM FESTIVAL」のクラフト賞フィルム部門で演技賞を受賞しました。かわいらしさだけではなく、演技そのものが評価された点は、その後の俳優人生を振り返るうえでも重要でしょう。

同じ2015年には、石原さとみさんと山下智久さんが出演したフジテレビ系ドラマ『5→9~私に恋したお坊さん~』で那覇三休役を担当。

さらに「サッポロ一番」をはじめ、数多くのテレビCMにも出演するようになりました。

寺田心さんの子役時代を代表する仕事には、次のような作品があります。

  • 2013年:TBS系『とんび』
  • 2014年:日本テレビ系『明日、ママがいない』
  • 2015年:TOTO「ネオレスト」CM
  • 2015年:フジテレビ系『5→9~私に恋したお坊さん~』
  • 2016年:フジテレビ系『OUR HOUSE』

テレビをつければ寺田心さんの姿を見かける。そんな時期が続いたため、「CMで人気になった子役」という印象が強い方も少なくありません。しかし実際には、ブレイク前からドラマや映画の現場に立ち、少しずつ経験を積み上げていました。

2019年にはブックオフのCMでも大きな注目を集め、同年の「59th ACC TOKYO CREATIVITY AWARDS」で再びクラフト賞フィルム部門の演技賞を受賞しています。

幼少期からCMで強い存在感を発揮してきた点は、寺田心さんの経歴を語るうえで外せません。

 

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大河ドラマや映画で活躍!ミラノ国際映画祭では最優秀主演男優賞を受賞

CMで全国的な人気を得た寺田心さんですが、その後は俳優として大きな作品にも次々と出演しています。中でも転機の一つとなったのが、2017年放送のNHK大河ドラマ『おんな城主 直虎』です。

寺田さんが演じたのは、後に徳川四天王の一人として知られる井伊直政となる虎松の幼少期でした。大河ドラマという大きな舞台で重要人物の少年時代を演じた経験は、子役としての経歴にも厚みを加えています。

さらに注目したいのが、映画での評価です。

2018年の映画『ばあばは、だいじょうぶ』では、認知症になった祖母と向き合う少年・中前翼を演じました。寺田さんは同作で主演を務め、「ミラノ国際映画祭2018」の外国映画部門で最優秀主演男優賞を受賞しています。

国内だけでなく海外の映画祭で演技が認められた実績は、寺田心さんを単なる人気子役として見るだけでは分からない部分でしょう。

その後も映画での活躍は続きます。2021年には三池崇史監督の『妖怪大戦争 ガーディアンズ』で主人公の渡辺兄を演じました。

2005年公開の『妖怪大戦争』では神木隆之介さんが主演しており、新たなシリーズの主人公を寺田さんが担った形です。

また、2022年公開の『鋼の錬金術師 完結編 復讐者スカー』『鋼の錬金術師 完結編 最後の錬成』ではセリム・ブラッドレイ役で出演しました。

実写作品だけでなく、2023年公開の劇場アニメ『屋根裏のラジャー』では主人公ラジャーの声も担当しています。

主な映画出演と受賞歴を整理すると、次の通りです。

作品・受賞
2017年 NHK大河ドラマ『おんな城主 直虎』で虎松の幼少期を演じる
2018年 『ばあばは、だいじょうぶ』で主演
2018年 ミラノ国際映画祭2018 外国映画部門・最優秀主演男優賞
2021年 『妖怪大戦争 ガーディアンズ』で主演
2022年 実写映画『鋼の錬金術師』完結編2作品に出演
2023年 劇場アニメ『屋根裏のラジャー』で主人公の声を担当

幼い頃から注目を浴びた子役は、成長に伴って役柄が変化する難しさもあります。それでも寺田心さんは、テレビCMだけにとどまらず、ドラマ、実写映画、声優と活動する場所を広げてきました。

長い子役時代に積んだ経験が、その後の俳優活動につながっていると考えられます。

 

子役から俳優へ成長!『らんまん』『べらぼう』など近年の代表作

10代に入ってからの寺田心さんは、幼い頃のイメージから少しずつ離れ、青年俳優として新しい役柄に挑んでいます。

近年の経歴を見ると、NHKの朝ドラと大河ドラマの両方に出演している点が目を引きます。

2023年にはNHK連続テレビ小説『らんまん』に山元虎鉄役で出演しました。同作は神木隆之介さんが主人公・槙野万太郎を演じた作品です。寺田さんは成長した虎鉄を演じ、子役時代とは違った姿を見せました。

同じ2023年にはテレビ朝日系『相棒 season21』にも出演。第17話で、定点写真を撮り続ける高校生・奥山幹太を演じています。

テレビ東京系『ブラックポストマン』にもゲスト出演するなど、10代になってからも途切れることなく俳優活動を続けてきました。

そして2025年には、NHK大河ドラマ『べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~』に出演。寺田さんが演じた田安賢丸は、後の松平定信です。2017年の『おんな城主 直虎』以来となる大河ドラマ出演で、子役時代とは異なる立場から歴史上の人物を演じる機会となりました。

さらに2025年には『新・暴れん坊将軍』やNHK『ワタシってサバサバしてるから2』にも出演。2026年には日本テレビ系ドラマ『タツキ先生は甘すぎる!』で皆藤壮哉役を演じるなど、活動を継続しています。

  • 2023年:NHK連続テレビ小説『らんまん』
  • 2023年:テレビ朝日系『相棒 season21』
  • 2025年:NHK大河ドラマ『べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~』
  • 2025年:テレビ朝日系『新・暴れん坊将軍』
  • 2025年:NHK『ワタシってサバサバしてるから2』
  • 2026年:日本テレビ系『タツキ先生は甘すぎる!』

寺田心さんは、3歳から芸能界で活動しているため、2026年時点ですでに約15年のキャリアがあります。まだ18歳でありながら、大河ドラマ2作品、朝ドラ、映画主演、声優など幅広い経験を持っている点は大きな特徴です。

子役時代の知名度が高いだけに、成長した姿ばかりが話題になりやすい寺田さん。しかし近年の出演歴をたどると、見た目の変化だけではなく、俳優として着実にキャリアを重ねている様子が分かります。

 

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2026年は高校生メンズフィジークにも挑戦!18歳になった現在の活動

2026年の寺田心さんは、俳優とは異なる分野での新たな挑戦でも注目されています。

公益社団法人日本ボディビル・フィットネス連盟(JBBF)が2026年7月16日に発表したエントリーリストには寺田さんの名前が掲載され、「全国高校生メンズフィジーク選手権2026」の172cm超級へのエントリーが報じられました。

メンズフィジークは、筋肉の大きさだけを比べる競技ではありません。肩幅と引き締まったウエストがつくる逆三角形の体型など、全体のバランスも評価されます。

近年、寺田さんは筋力トレーニングに熱心に取り組んでおり、積み重ねてきた体づくりを競技の舞台で試す機会となります。

JBBFは日本アンチ・ドーピング機構(JADA)に加盟する競技団体です。高校生の大会とはいえ本格的な選手が集まるため、寺田さんにとっても大きな挑戦になるでしょう。

子役時代の姿を知る人にとって、ステージで鍛えた体を競う現在の姿は驚きが大きいかもしれません。しかし、今回の挑戦は突然始まったわけではなく、10代になって続けてきたトレーニングの延長線上にあります。

俳優として長く活動してきた寺田さんが、高校生活の最後の年に競技の世界へ踏み出した点も興味深いところです。芸能活動とは違う場所でどのような姿を見せるのか、2026年の新たな挑戦として注目されています。

 

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寺田心の学歴|小学校・中学・高校から大学進学まで

寺田心さんの学歴を調べると、小学校から高校までの学校名がいくつか挙がっています。

ただし、本人や所属事務所がすべての学校名を正式に公表しているわけではありません。

一方で、寺田さん本人が「中高一貫校」に通っていると明かしたほか、学校生活や部活動についてもインタビューで語っています。

2026年5月には大学進学もはっきりと表明しました。ここからは、公表されている本人の発言と報道を軸に、小学校から大学まで順番に見ていきます。

区分 学校名・進路 偏差値・補足
小学校 名古屋市立西築地小学校といわれている 公立小学校のため偏差値なし
中学校 八雲学園中学校が有力とされている 偏差値は情報元によって異なる
高校 八雲学園高校が有力とされている 偏差値54程度とする情報あり
大学 2026年5月時点で進学予定 獣看護・経済学部・商学部などを検討

 

小学校は名古屋市立西築地小学校?3歳から仕事と学校生活を両立

名古屋市立西築地小学校

寺田心さんの出身小学校については、愛知県名古屋市にある「名古屋市立西築地小学校」のようです。

寺田さんは2008年6月10日生まれで、2011年に3歳で芸能活動を始めています。小学校へ入学する前から撮影現場に立っていたため、小学生の時期も学校生活と芸能活動を並行していたと考えられます。

項目 内容
有力視されている小学校 名古屋市立西築地小学校
所在地 愛知県名古屋市
学校区分 公立小学校
偏差値 公立小学校のため一般的な偏差値はありません
在学時期の目安 2015年4月~2021年3月

ただし、撮影がある日に学校をどの程度休んでいたのか、勉強と仕事を具体的にどう両立していたのかについて、本人が詳しく語った一次情報は確認できません。

現時点で確実に言えるのは、寺田さんが小学生の時期にも芸能活動を続けていたという点です。

 

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中学は八雲学園中学校が有力|中高一貫校でバスケ部にも所属

八雲学園中学校高等学校

寺田心さんの出身中学校は、東京都目黒区にある私立の「八雲学園中学校」が有力とされています。

八雲学園説が有力視される理由の一つは、寺田さんがテレビ番組で自身の学校について「中高一貫校なんで」と話している点です。また、中学進学後に上京して都内の学校へ通っていると報じられた情報もあり、複数の条件から八雲学園中学校の名前が挙がるようになりました。

八雲学園中学校は2018年に男女共学となった私立の中高一貫校です。英語教育に力を入れているほか、芸能活動と学校生活を両立してきた卒業生がいる学校としても知られています。

偏差値については、受験情報サイトや模試によって基準が異なり、39~49程度と幅があります

項目 内容
有力とされる中学校 八雲学園中学校
所在地 東京都目黒区
学校形態 私立・中高一貫校
偏差値の目安 39~49程度と情報元によって差がある
中学時代の部活動 バスケットボール部

なお、寺田さんの進学先をめぐっては「名古屋大学教育学部附属中学校」の名前も候補として挙がってきました。学校説明会で目撃したというネット上の情報などが背景にあります。しかし、在籍を裏付ける本人発言や公式発表は確認できません。

一方、中学校時代について本人が具体的に語っているのが、バスケットボール部での活動です。中学進学後にバスケを始め、練習にも熱心に取り組むようになりました。

子役時代は本格的なスポーツ経験がなかったとされていますが、中学生になると生活が大きく変化します。バスケットボールに加えて筋力トレーニングにも興味を持つようになり、体づくりへ力を入れ始めました。

さらに、中学時代は身長が急激に伸びた時期でもあります。入学時には127cmほどだった身長が大きく伸び、成長痛に悩まされた時期もあったと報じられています。

現在の高身長で筋肉質な姿からは想像しにくいかもしれませんが、中学入学当初は同年代の中でも小柄だったようです。

また、寺田さんは料理やお菓子作りにも熱心に取り組んできました。2026年5月31日放送の『メシドラ~兼近&真之介のグルメドライブ~』では、料理とスイーツに関する2つの講師資格を取得したと紹介されています。

仕事だけに時間を使っていたわけではなく、学校では部活動に励み、プライベートでは料理も学ぶ。寺田さんの中学校生活は、子役時代とは違った興味が一気に広がった時期だったようです。

 

高校は八雲学園高校が有力|内部進学と考えられる理由

寺田心さんは2026年度に高校3年生です。

通っている高校は東京都目黒区の「八雲学園高校」のようです。

八雲学園高校が候補として挙げられる大きな理由は、寺田さんが中高一貫校に通っていると本人の言葉で明かしている点です。高校受験について聞かれた際には、「中高一貫校なので」と答えたと報じられています。

寺田さんの出身中学校については八雲学園中学校が有力視されています。仮に中学校が八雲学園だった場合、系列の八雲学園高校へ内部進学したと考えるのは自然でしょう。

もう一つの手がかりとなっているのが、高校で入りたい部活動についての本人発言です。寺田さんは高校進学当時、クッキング部やピアノ部も今いいなと思っていると話していました。八雲学園にはクッキング部もピアノ部もあるようです。

項目 内容
有力視されている高校 八雲学園高校
所在地 東京都目黒区八雲2丁目14番1号
学校区分 私立・中高一貫校
高校進学 2024年4月
2026年度 高校3年生
偏差値 受験情報サイトでは54~58程度とする情報がある

八雲学園高校は、芸能活動を経験した卒業生がいる学校としても知られています。高畑充希さんや満島ひかりさん、今井絵理子さんなどが出身者として挙げられています。

偏差値については、受験情報サイトによって数値やコース表記が異なります。一部では54~58程度と紹介されています。

高校生活では、バスケットボールに取り組みながら筋力トレーニングも続けていると報じられています。部活動は週3~4回ほどで、練習後にジムへ向かう日もあるとインタビューで語っています。

 

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大学進学を明言|獣看護・経済学部・商学部も視野に入れた将来の進路

寺田心さんは2026年5月31日放送の日本テレビ系『メシドラ~兼近&真之介のグルメドライブ~』で、高校卒業後に大学へ進学する意思を明らかにしました

2026年7月時点では、具体的な大学名や進学する学部は公表されていません。

番組で卒業後の進路を聞かれた寺田さんは、「大学行きます」と即答しています。以前から獣医師になる夢を語ってきましたが、高校3年生になった現在は、将来やりたい活動を見据えながら複数の進路を考えているようです。

寺田さんが目指しているのは、将来的に保護施設や保護犬に関わる活動です。番組では、もともと獣医師を志していた理由と現在の考えについて、次のように語りました。

「僕は保護施設、保護犬の活動を将来的にしたくて。その活動をするために獣医と思ったんですけれど、その活動自体がメディアさんを通してテレビに出せないっていうのは、6年間、結構もどかしいなと。本当に忙しいみたいで」

引用元:スポニチアネックス

獣医学を学ぶ道だけでなく、別の専門分野から保護犬活動につなげる方法も考えている点が印象的です。進学後に学びたい分野については、「獣看護」「経済学部」「商学部」を具体的な選択肢として挙げています。

特に経済や商学を検討している理由には、将来の活動を支える資金について学びたいという考えがあります。動物に直接関わる知識だけでなく、保護活動を長く続けるために必要な運営面まで視野に入れているのでしょう。

  • 大学へ進学する意思は本人が明言している
  • 2026年7月時点で具体的な大学名は公表されていない
  • 獣看護・経済学部・商学部を進路の候補として挙げている
  • 将来は保護施設や保護犬に関わる活動を目指している

以前から抱いてきた動物への思いは変わっていません。ただ、獣医師という一つの道だけに絞るのではなく、目標を実現するために何を学ぶべきかを考えるようになったといえそうです。

現時点では特定の大学や学部への進学が決まったとは報じられていません。寺田さんが最終的にどの分野を選ぶのかは、本人からの発表を待つ必要があります。俳優活動を続けながら大学で何を学んでいくのか、今後の進路にも注目が集まりそうです。

 

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寺田心のプロフィール|年齢・出身地・身長を紹介

 

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寺田心さんは2008年6月10日生まれの俳優です。

ここでは経歴や学歴で紹介したエピソードを繰り返さず、年齢や出身地、身長などの基本情報をまとめます。

項目 プロフィール
名前 寺田 心(てらだ こころ)
生年月日 2008年6月10日
出身地 愛知県
身長 約178cm(2026年3月時点の報道)
職業 俳優
活動開始 2011年
所属事務所 ジョビィキッズプロダクション

子役時代の印象が強く残っている人にとって、現在の寺田さんの身長に驚くかもしれません。2026年3月の『徹子の部屋』出演に関するORICON NEWSの記事では、17歳当時の身長が「178センチほど」と紹介されています。

基本プロフィールだけを見ても、3歳で活動を始めた寺田さんが、長い時間をかけて子役から18歳の俳優へ成長してきた歩みが伝わってきます。

 

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まとめ|寺田心の経歴と学歴からわかる子役時代から現在まで

寺田心さんは3歳で芸能活動を始め、TOTO「ネオレスト」のCMをきっかけに広く知られるようになりました。その後は大河ドラマや映画、朝ドラなどへ活躍の場を広げ、18歳になった現在も俳優として活動を続けています。

学歴については学校名が正式に公表されていない部分もありますが、中高一貫校に通っているという本人発言があります。2026年には高校3年生となり、卒業後は大学へ進学する意思も明言しました。

俳優、大学進学、動物保護への思い、そしてメンズフィジークへの挑戦。子役時代から大きく成長した寺田心さんが、これからどの道を選び、どんな経験を重ねていくのか、今後の活躍にも期待したいですね。

 

 

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